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過敏性腸症候群とヒマシ油パックについて!

過敏性腸症候群とヒマシ油パックについて!

ごあいさつ

梅雨も一服のようですね。

私にとってさみしくなる出来事が起こりました。

プロレスラー三沢光晴がバックドロップを食らい、頸髄離断でなくなるという悲しい出来事が起こりました。

三沢光晴2代目タイガーマスクで有名になった人間ですが。小柄で、スピードが速く、空中殺法が得意で、打たれ強い、辛抱強いレスラーでした。

ご冥福をお祈りいたします。

ラピスLパワー

試験走行を快く引き受けていただいた方に感謝いたします。

「ラピスLパワー」は今もガソリン車(自動二輪でない)用の「ラピスLパワー」の製品改良に取り組んでおります。

より静かに、快適な加速、少ない燃費をめざします。

新しい「ラピスLパワー」を使うと池田から約100kmでL:20.3km/Lもうちょっとほしい。

燃料流量がアイドリング時1〜4ml。

もう少し格子グリッドを利かせ安定性を確保したいです。

今度はディーゼル車用の改良に取り組んでいます。

燃焼解析で3000ccで6.8km/Lが10km/Lに上がっているのは確認が取れているのですが(10・15モード)それ以上にはなかなかなりません。

これを改善するため詳細に解析し実験していきます。

試験販売をします。

30ml2000円、60ml3800円です。

シャンプーバアー

なかなかできなかったがようやく完成しました。

バアー社のヒマシ油、ミネラルオイルを入れた「シャンプーバー」です。

地肌、髪の毛に保湿、輝き、髪の毛のまとめやすさも申し分なくヒマシ油、シャンプーで満足している方も、このシャンプーバーは、フケ、輝き、張りのない髪の毛も元に戻していきます。お試しください。

有機の梅肉エキス

この頃子の酸っぱさにはまっています。

もともと豆の出るころはガスがたまり調子が悪くなるのですが、この製品と、野菜中心の食事、リンゴ酢、「ACVアップルサイダービネガープラス」でだいぶ調子が戻ってきました。

本当に私は豆を消化できないんだなーとおもっています。

最初は、のどの腫れがあり、飲み込みもおかしいもので風邪かな?とおもっていましたが2週間ほど続いていたため、ひよっとしてがん?かなとおもい、気の鑑定師1級でがんの気を探ってみると、これも即断は危険なのですが食道、咽喉、胃の上部にないのでほっとしました。

あと指で患部を探っても炎症しかなく、のどにたんが引っ掛かった感じがあるので風邪かな?ともおもったのですが、この2週間胃や腸から歐気、下からガスがで、背中の張りがあり、背中のハリをとるための運動もすると、ゲップ、おならがでる。

今朝ようやくのどの痰へばりついた感じも含め楽になったのでガスが原因と分かりました。

早速「ヒマシ油パック」をします。

東京開催のお知らせ

第31回自然療法・ケイシー療法研究会東京開催のお知らせ

(林陽様が来られます:講演はないですが...)

ついに長年希望されていた東京方面の方に講演会を開催いたします。

どうか皆様正しいヒマシ油パックを見てみましょう。

ケイシー療法の本の翻訳者 林陽様も出席されます。林氏サイン付本も即売します。

講演内容≪ケイシー療法の正しいヒマシ油パックの方法≫

ヒマシ油とマッサージの関係、ヒマシ油の使用量、ヒマシ油パックの回数などをリーディングに基づく正しいお話。ヒマシ油が正しいものかどうかの判別法、エドガーケイシーのエネルギーを呼び出し、気をあて反応を見ることをして見ます。

講演者: 自然療法・ケイシー療法研究会 会長 尾崎重喜(薬剤師)

日時:平成21年7月26日(日曜日)
場所:TKP浜松町ビジネスセンター3A(3階)
   http://tkphama.net/
住所:東京都港区浜松町2−7−17 イーグル浜松町ビル
受付:午後1時5分からスタート1時20分より講演午後3時30分まで
会費:3500円   

アクセス:
JR山手線・東京モノレール 浜松町駅 南口S5出口徒歩3分
都営大江戸線・浅草線 大門駅 A1出口徒歩4分
都営三田線 芝公園駅 A3出口徒歩5分

お問合せ(田町BC事務所)
TEL:03-3456-2722
貸会議室ネットコールセンター
TEL:03-3562-7891

準備の都合上予約受付いたします。

人数90名を予定しておりますので予約お願いいたします。

電話フリーダイヤル:0120094600(電話・ファックス)

メール「shige924@alto.ocn.ne.jp」でお申し込みください。

お名前:
住所:
電話:
メール:

7月26日講演会出席します。

皆さんお誘いの上楽しいひと時を過ごしましょう。

ヒマシ油パック

「ヒマシ種パック」はおなかのなかのガス(おならやゲップ)を抜くのにものすごく役立つものです。

このガスほど抜けにくいものはありません。

運動、歩行、西式の運動をするとおなかのなかのガスが抜けてくる。

このガスを抜くためガスコン、などシリコンで消泡してもおなかのガスがなかなか抜けない。

おならやゲップをだす必要があるためです。

このガスがなかなかの曲者で、老人など腸の運動が鈍い方はイレウスなどを起こし大変危険な目にあることがあります。

このようなイレウスでも「ヒマシ油パック」が役立つのです。

腸の運動がうまく起こり、痙攣を緩め、自然な蠕動をおこし、おなら、ゲップが出て楽になります。

過敏性腸症候群

このごろ多いのが過敏性腸症候群

過敏性腸症候群(かびんせいちょうしょうこうぐん、(IBS)は、主として大腸の運動および分泌機能の異常で起こる病気の総称。

検査を行っても炎症や潰瘍など目に見える異常が認められないにもかかわらず、下痢や便秘、ガス過多による下腹部の張りなどの症状が起こる。

以前は大腸の機能の異常によって引き起こされる病気ということで『過敏性大腸症候群』と呼ばれていたが、最近では大腸だけではなく小腸にも関係することなどから『過敏性腸症候群』と呼ばれる。

なお、医学非専門家では、その呼称から炎症性腸疾患(IBD)や潰瘍性大腸炎との混同(存在しない病名である「過敏性大腸炎」との表現など)が見られる。

症状

・ストレスがたまる場所にいますと、自分のおなら、ガスが漏れてしまい、周りに迷惑をかけていると感じてしまいます。

・お腹がなってそれいらい給食前など腹なりを気にしてたら今度はおならをしたらどうしようと恐怖が続いておなら恐怖症になりました。出たらどうしようという恐怖に悩まされています 。

・ガス型の過敏症腸症候群で症状は緊張による精神疲労、腹部の痙攣によるガスと宿便です。

この方はうつ病とパニック障害の併発と診断されました。

便通の異常

症状は主に便通の異常である。症状の現れ方によって、不安定型、慢性下痢型、分泌型、ガス型の4つに分けられる。

排便により、しばらくは症状が軽快するが、またぶり返す。

・不安定型

腹痛および腹部の違和感、下痢と便秘が複数日間隔で交互に現れる(交代性便通異常)。

・慢性下痢型

少しでもストレスや不安を感じると下痢を引き起こす。神経性下痢などとも呼ばれる。

・分泌型

強い腹痛の後、大量の粘液が排泄される。

・ガス型

過剰なストレスによっておなかにガスがたまる症状。

原因

腸の運動を司る自律神経に異常があったり、精神的不安や過度の緊張などを原因とするストレスなどが引き金となる場合がある。

またもともと神経質な性格であったり自律神経系が不安定であったりする人が暴飲暴食やアルコールの多量摂取などを行ったり、過労や体の冷えなどの状態に置かれた場合に症状が発生する場合がある。

最初は身体的理由(暴飲暴食など)が原因で下痢をしたものが、それにより人前で恥をかくという経験を幾度か重ねるうち、学習効果により人前で下痢をすること自体に恐怖心を持ってしまい、長時間トイレのない場所や人目に触れずにトイレに入れないような場所にゆくと不安障害の一種として下痢をするようになることもある。

これはちょうど、乗り物酔いしやすい人というのは、乗り物酔いを何度か経験するうちに「また乗り物酔いするのではないか」という予期不安によって、乗り物に乗る前から、意識がそれに集中してしまい、酔いやすい状態(あるいは酔った状態)になるという、いわゆる「酔うと思うから酔う」現象に似ている。

パニック障害などとほぼ同じ原理といえる。

もし、身のまわりにこのような人がいたら、「なぜ我慢できないの」と思うのではなく、この病気についてよく理解し、相手を傷つけない行為をする事が大切である。

治療

この症状は精神的なストレス、生活の乱れによって引き起こされることが多いため、症状を改善するにはこれらの要因を解消することが基本となる。

・ストレスが原因となっている場合

自律神経失調症の恐れがあるので、まず精神的に不安定な状態を解消し、ストレスの原因となっているものをはっきりさせて、これを取り除く。消化器科の医療機関での薬物治療や、精神科の医療機関での心理療法などによる治療を受けることが最も望ましい。

また、医療機関に頼らず自らストレスを解消する方法として自律訓練法がある。

瞑想と「ラディアック」瞑想と「ヒマシ油パック」、「MS活性水3SP[スピリチュアル]

・生活の乱れが原因となっている場合

暴飲暴食、喫煙、アルコールの多量摂取を避け、食生活の改善および生活習慣の改善を行う。

また改善した生活習慣を維持できるよう、自分自身によって自らの生活を管理することが肝要となる。

このいずれの型にも「ヒマシ油パック」が役立つ。

また下痢しやすい場合下痢を起こす原因物質を中和させる「ホメオパシー 下痢処方」を使う。

また「オオバコ」を利用することでもかななり下痢やガスが減ることになる。

自律神経を安定させる「ホメオパシー 恐れと恐怖症」をとり恐怖心をとってください。

また「ホメオパシー メンタル・アラートネス」をとり神経の過敏症状をやわらげてください。

またおなかにガスがたまる人は「チャコール」をとってください。

これは下痢のも役立つものです。

また神経の過緊張はマッサージオイル「スペシャルオイル・オリピー」のマッサージを「ヒマシ油パック」をした後の日に腹部と背中、頚部、手、足も含め1時間ほどすると神経が安らかになります。特にラベンダーとバラの花の香り、ジャスミンが役立ちます。

このときハーブティのは「ストレス・リリーバー・ブレンドティー」や「モビリティ」を飲んでください。やさしい心が安らぐお茶となります。

posted by: minohonosaru | キャンペーン中 | 00:00 | comments(0) | trackbacks(1) |

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2009/09/28 7:35 PM
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